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2012 [映画]

今日、2012を観てきました。

地質学者役の俳優さん良かったです。。。

それとこれでもかというくらいの地球の壊し方は迫力満点でした。

リオデジャネイロの山の上にそびえ立つ像の壊れ方や、ホワイトハウスの最後の瞬間。

空母が海から津波とともに迫ってくるシーンはよく考えられてるなって思いました。

最初は宇宙船を造ってるのかと思ってしまいましたが、よく考えれば方舟のほうが現実的でそれを中国の奥地で造るって発送もなかなか秀逸だと思いました。


ただ、方舟のハッチが締まらない原因があれだというのはちょっと、減点かと、、、

しかしながら、久し振りにハリウッドのすごさを堪能した映画でした。。。


次はアバターを観にいこうかなぁ~


P.S.明日で終了のTHIS IS ITは平日のレイトショーにもかかわらず売り切れてました。





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THIS IS IT 再び [映画]

 


マイケルジャクソン THIS IS IT

2度目観てきました。。。


延長されたら見に行こうと思っていましたが、延長期間に入る前に2度目を観ることにしました。


最初に観たほどの感動はありませんでしたが、前回に気づかなかったところが観れたりして、やはり良かったです。


こんなにコンサートに対してひたむきに取り組み、50歳とは思えない程、躍動感溢れる動きをしていて、なぜ、この直後に死んでしまったのか、不思議でなりません。。。


来週も観にいこうかなぁ~


P.S.仕事はメッチャ忙しいのですが、、、


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THIS IS IT [映画]

THIS IS IT

観てきました。

2週間しか公開しないということで、早めに観に行ってきました。

観終えた感想は、コンサートに行きたくなった。。。

って感じです。

マイケル・ジャクソンが亡くなった今、叶わぬ想いですが、、、


50歳とは思えぬ動きと情熱が全編から感じられました。。。

特に原音にこだわる所や、コンサートスタッフへの気配り等、マイケル・ジャクソンの予想していなかった意外な一面も見ることができました。

ちょっと、驚いたことはリードギターが若い女性だった事です。

Beat itのギターソロもそつなく、原音(Van Halen)を忠実に再現していたように思いました。



公開が延長されたらもう一度観に行こうかと考えています。。。


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イキガミ [映画]



昨日、帰宅途中にJR元町駅で下車し、東口から出て、元町大丸に向かう道すがら、キャベツ焼きを食べようと思い値段を確認すると130円と書かれていました。

なんとなく違和感を感じ、何故だろうと思っていましたが、確か2、3ヶ月前に食べたときには100円であったことを思い出しました。

130円になっていましたが、コストパフォーマンスは良いので、それをその場で食べてシネ・リーブル神戸に向かいました。

20時過ぎの元町は大丸を過ぎると人通りも車通りもほとんどなく、静まり帰っていました。。。

前置きが長くなってしまいましたが、映画:イキガミを観るために元町で途中下車した訳です。。。


映画の日に何かを観ようと思い立ち、前日に検討しましたが、最後に候補に残ったのは20世紀少年イキガミでした。

どちらも原作のコミックを読んだことがありその映像化ということで、どちらにしようか迷いましたが、イキガミの方を選択しました。
どちらにしても久しぶりに映画館で観る邦画になります。

また、シネ・リーブル神戸には今回初めて行きました。昔から仕事でこのあたりによく行っていたので映画館があることは知っていましたが、行く機会がありませんでした。

映画の日のせいか、映画館に入る人はパラパラといましたが、それ以外の人通りはほとんどありませんでした。

女性客が多く、蛇にピアスのチケットを買われる人が多かったようです。

そんなこんなで、劇場にはいると寒客は20名前後でした。映画が始まる前には30人強くらいになっていたと思います。

映画の感想は、まずまずといったところでしょうか。

一番最初にイキガミの犠牲者として登場したドラマ:コード・ブルーにも出ていた俳優さんと劇団ひとりが出ているのが印象的でしたが、キャスティングは映画の内容同様少し地味目だったような気がします。

テーマとしては、昨今、死に対しての考えがあまりにも軽薄になっている事へのアンチテーゼのようなものでしょうか。。。

また、自分の命が残り24時間と言われたときにどのように感じ、最後に何をしたいかについて一度考えてみてもいいかな っという感じでしょうか、、、



イキガミ 1―魂揺さぶる究極極限ドラマ (1) (ヤングサンデーコミックス)


いま、イキガミが届いたら―余命24時間だと考えてみる


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インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国 [映画]

7月1日映画の日に久しぶりに映画を見に行ってきました。

この日は少し、仕事を早めに切り上げて(といってお19時はまわっていましたが、、)映画館に向かいました。


今回、見に行った映画は「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」

1981年に公開された「レイダース/失われたアーク(聖櫃)」を最初に見た時、メチャクチャ面白かったのを今でも覚えています。

それ以来、インディージョーンズ&ハリソンフォードは好きな映画と俳優となっています。


今回も当然期待が大きく、1日も早く観たいと思っていたのと映画の日で1,000円で観られる事も相まって、6/30日の深夜に
OSシネマズミント神戸のWebサイトから予約しちゃいました。

映画の感想はやはり、ハリソンフォードはインディージョーンズが一番あってるような気が改めてしました。

所々にコミカルな所を見せたり、アクションシーンも迫力があり、単純に楽しむことが出来ました。

ただ、最後の演出はちょっと、行きすぎのような気がしたのはオヤジだけでしょうか???

過去の作品

インディ・ジョーンズ レイダース 失われたアーク《聖櫃》インディ・ジョーンズ レイダース 失われたアーク《聖櫃》(1981年)









インディ・ジョーンズ 魔宮の伝説インディ・ジョーンズ 魔宮の伝説(1984年)









インディ・ジョーンズ 最後の聖戦インディ・ジョーンズ 最後の聖戦(1989年)










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ランボー 最後の戦場 [映画]



久しぶりに会社帰りに映画を見に行きました。

見に行った映画は「ランボー 最後の戦場」

特に目的もなく、インディージョーンズがまだ始まっていなかったの、ランボーにしました。

4週目に入っているせいか、平日のせいか、観客は20人もいませんでした。

ランボーの第1作は1982年、原題はFirst Blood

日本ではスタローンの役名を邦題として「ランボー」と決まったらしい。。

第4作の今回も戦闘シーンがふんだんで、これまでの作品にも増して、凄惨なシーンが多かったように感じました。

スタローンも年のせいか、クライマックスの戦闘シーンもマシンガンをぶっ放すだけで、これといって肉体で勝負するシーンがありませんでした。。


次は、インディージョーンズ クリスタル・スカルの王国を見に行きたいと、、、


ランボーランボー


ランボー/怒りの脱出 スペシャル・エディションランボー/怒りの脱出


ランボー3/怒りのアフガンランボー3/怒りのアフガン






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ライラの冒険 黄金の羅針盤(THE GOLDEN COMPASS) [映画]



今日、久しぶりに映画館に映画を観に行ってきました。。。

観に行った映画は

 ライラの冒険 黄金の羅針盤(原題:THE GOLDEN COMPASS)

です。

知り合いから、前売り券をもらったので、観に行ったのですが、ほとんど予習することもなく先入観無く観てみました。

全体と通しての感想は、3部作の1作目ということで伏線を一杯張っておく必要があったためか、110分弱にしては、内容を詰め込みすぎのような気がしました。

ライラが、次々といろんな人と知り合い、仲間にしていく展開も一つ一つのエピソードが短く、急展開をするため、ちょっと、強引な印象を受けました。

映画なの時間的な制約は仕方ないと思いますが、もう少し、ディテールにこだわっても良かったのではないかと感じました。

実は、生まれて初めて、劇場で日本語吹き替え版を観ました。

よろいクマ(イオレク・バーニソン)の緒方拳とライラのダイモンであるパンタライモンの成海璃子はわかりましたが、コールター夫人(ニコールキッドマン)の吹き替えを山口智子がしていたのは気付きませんでした。

字幕を見るより楽でしたが、やはり、映画は吹き替え無しかな って気がしました。


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墨攻(ぼっこう) [映画]

先月に引き続き今月も映画の日に映画館に足を運んでしまいました。

今回見たのは、

 墨攻(ぼっこう)

原作となったビッグコミックに連載されていたマンガ版を昔、読んでいて非常におもしろかったので、是非とも見に行きたいと思っていました。。。

映画を見ての感想は、映画なので仕方ないのですが、アンディ・ラウ演じる革離が格好良すぎるのでは?って思ってしまいました。

マンガ版は容姿はともかく人間的な格好良さを全面に出していたのに対し、映画版は人間的な格好良さに加えて、ビジュアル的にも格好いいっていうのが、、、、

他には、戦闘シーンや、趙の10万人の大群の行進等は映像的にも見応えがありました。。。

しかしながら、なんと言っても、この映画の魅力は全編に流れる、墨家の思想ではないでしょうか?

墨家を築いた墨子の言葉である
  天下兼ねて相愛すれば則ち治まり、交相悪(こもごもあいにく)まば則ち乱る

に代表される「兼愛」の精神。

それと、墨家の特徴の一つである「非攻」の精神

ちなみに墨家には墨家十論というものがあります。

 兼愛・・・自分を愛するように他人を愛せ
 非攻・・・侵略と併合は人類への犯罪
 天志・・・天帝は侵略と併合を禁止する
 明鬼・・・鬼神は善人に味方して犯罪者を処罰する
 尚賢・・・能力主義で人材を登用せよ
 尚同・・・指導者に従って価値基準を統一せよ
 節用・・・贅沢を止めて国家財政を再建せよ
 節葬・・・贅沢な葬儀を止めて富を蓄えよ
 非楽・・・音楽に溺れず勤労と節約に励め
 非命・・・宿命論を信ぜず勤勉に労働せよ

(東京出張の時にgetしたR25(2007/2/3版)より抜粋)

映画の中で子団を弓隊の隊長に任命するシーンは「尚賢」の精神を表すものでしょう!

一介の管理職のオヤジとしては見習うべきところかと、、、、

← 来月は日曜だから映画の日には行けないなぁ~


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幸せのちから the PURSUIT of HAPPYNESS [映画]

今日久しぶりに映画を見に行ってきました。

見た映画は
 ウィル・スミス主演
  幸せのちから(原題:the PURSUIT of HAPPYNESS)

めざましテレビにウィル・スミスが出演したのを見て行ってみようかな って思っていたのと、たまたま「映画の日」に仕事も早く終わったのも相まって見に行くことにしました。

映画館は知り合い(Barでよく一緒になるオジサン)に聞いて一度行ってみたかったミント神戸にできた

 OS cinemas M-INT KOBE

「全席予約制で座席が良くて、どの座席でも前の人のアタマが気にならずに見える」

って聞いていましたが、その通りでした。。。

映画は、父と子の絆と主人公が苦労の上に成功するっていう、おきまりのサクセス・ストーリーでしたが、実の親子競演となったウィル・スミス親子の演技がなかなか良く、特に子供の演技が良かったって思いました。

原題のHAPPYNESSが何故"I"じゃなくて"Y"なんだろうと思っていましたが、劇中に子供を預けている中国系の保育所の壁に“HAPPYNESS”って書いてあり、その"Y""I"の間違いであることを毎日朝預けに行った際に経営者に間違いを指摘しているシーンがあり、日本語タイトルだけからではわからないウイットが含まれていたんだなぁ~って後から思いました。

 OS cinemas M-INT KOBE

はまってしまいそうです。。。

次に見に行きたいと思っているのは「墨攻」かな?!
原作のマンガ好きだったので、、、

← エイリアンと戦わないウィル・スミスもありかな?!


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